私の投資方針【不動産編】

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本日は、私の投資方針をご説明いたします!

不動産編

現在は資産のほとんどを株式に投資しているまめ、不動産購入資金は300万円で1000〜2000万円の物件を購入することを目標としています。

物件種別は戸建もしくはファミリータイプのマンション・アパートを中心に保有します。


上記の物件種別に絞っている理由は、賃借人退去後、実需用として販売して、購入価格より高く売れるためです。

水面下情報は滅多に入ってこないため、基本的に市場に出ている物件に金額交渉を入れていくスタイルを目指します。

購入の基準は、

・15 年返済でキャッシュフローが月1万円以上出る物件
・専有面積 50 ㎡以上の物件

・販売の事例を確認して、相場よりも格安な物件
・ 管理は自主管理する(管理委託料の節約)

リスクヘッジの観点からとにかく市場よりも安く買うことに重点を置いています。

市場相場よりも安く買えていれば、大きなトラブル(事故、災害による被害など)がない限り大損して、1発退場は避けることができます。

また、災害に対する保険や事故に対する保険をかけることにより、トラブルに対するリスクヘッジを行うことも可能です。

中期的な不動産投資方針


税金の関係から、年収 800万円を超えるタイミングで法人化を行います。


または大きな1棟ものを買うで法人化を考えます。


リスクはありますが、収益の出やすい、土地を安く買ってアパートを新築する方法を検討していきます。


容積率 150%~200%のエリアに木造3階建を建築する方法を考えています。


立地条件は 駅徒歩10分以内で、周辺のアパートに対する競争力を高めるために、 間取りは1LDK~2LDKで新築します。


管理会社への広告費 はしっかりと支払い、2か月分出すようにし、集客率を高めます。(1ヶ月分は物元、1ヶ月分は客付け業者)

他人の力を最大限に活用しましょう。


その際に発生する広告費用は入居者様からいただく、礼金でカバーします。

この規模になると、融資が比較的組みやすくなっていると思いますので、市場の物件を見ながら、不動産の収益から出るキャッシュフローで条件の良い物件を購入していきます。

上記の流れを繰り返し行うことにより、キャッシュフローの再投資による複利の効果、レバレッジを利用でき、資産の拡大が進んでいきます。

不動産投資ではなるべくレバレッジを利用し、自己資金を抑えながら、進めていく予定です。そのほかの資金に関しては、株式投資による中長期投資に充てます。

資産による利益で、次の資産を購入する仕組みを構築していく予定です。

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たかや
  • たかや
  • 執筆者 たかや

    ・26歳
    ・大手サラリーマン
    ・役職有・不動産売買仲介
    ・宅建士
    ・不動産投資(2戸保有)
    ・株式投資(バリュー投資)
    ・投資額1300万円
    ・好きな言葉▶︎
    「人の本質光だ。」
    「疲れずに楽をすればもっと大きくなれる。」
    ・ビジネス お金に役立つ情報を発信。
    ・趣味はマンガとまんが